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風俗はこの世で最高のサービス業と改めて思った時の体験談です。

浮いたホテル代でオプション

最近は、デリヘルの利用が多かったんですけどたまには店舗型ヘルスを利用してみようと思い、とある店舗型ヘルスを初めて利用してみました。店舗型ヘルスって店まで行くのが面倒で今までは、あまり利用したいと思わなかったんですけど、ホテルの部屋を借りることを考えたら手間的にはあんまり変わらないな。と思いました。利用料金も、ホテル代がかからない分、プレイにかかる料金だけで済むのでいつもはホテル代に使っている2,000円を贅沢に有料オプションに使用してみました。いつもオプションは無料のものか、何もつけないことが多いのでこれなら店舗型ヘルスの方が充実したプレイが出来るなって思って新発見でしたね。移動する時間もかからないので、60分のコースで個室に入ると意外と広くてムードがあったので、いつもよりも興奮しましたよ。女の子のレベルもそこそこ高かったし、また近くに出てきたときにはまた利用しちゃうと思います。次は、もっと長めの120分コースでじっくりプレイを楽しみます。


観光地に風俗はつきものです

昔ほどではないのかもしれませんが、M崎は今でも観光地です。そのため昔から風俗は盛んだったのですよ。温泉地でもないのにこれだけの観光地になったのは珍しいのかもしれません。昔は新婚旅行というとM崎だったのですよ。それは陸の孤島と言われる立地とは裏腹にそれなら飛行機でひとっ飛びという当時では立地だった飛行機での移動ができたこと、新婚旅行で飛行機に乗れて・・暖かいところといえばやっぱりM崎ということになりますからね。そんな感じで今は新婚旅行で来る人はいないでしょ。なんていってもゼロではなくて今でも新婚旅行で来る人は多いですし、なによりも風俗も観光地だけに盛んです。夜の街はそれほど風俗街という趣ではないのですが、裏ではかなりデリヘルが多いのですよ。私も出張でここに来るときは、箱ヘルではなくてデリヘル利用になりましたから、時代はどんどん変わっているということですね。また、デリヘルに変わる画期的なものが出てくるかもしれません。

値段よりも楽しめました

ピンサロに行ってきました。ピンサロにありがちな価格帯と言いますか、ぶっちゃけ安かったです。でも、安いからって悪いなんて事は無かったです。むしろ、値段以上に楽しめましたよ。安いピンサロの女の子は不細工かデブかババアばかりだと思っていたんですが、そんな事無かったんです。その日遊んだのは、極端に美人というわけでもなかったけれど普通に可愛らしい感じの女の子でした。ちょっと話をしてキスをして、という流れだったんですが、僕がキスをしながら嬢の体を触るとちゃんと反応してくれたのが、とても良かったです。ちょっとしたら攻守交代したんですが、またフェラが絶品でした。咥えこんでしっかり吸ってくれるので、強制的に射精させられているような感じでした。ヤバいと思ったら察知したのか、ゆっくり舐め上げるように裏筋を刺激してくる動きに変えてきたりして、時間一杯まで楽しむ事が出来ました。最後は口の奥の方でどっぷりと発射して、大満足しました。コスパは最高だと思います。


すすきののメンズエステが人気上昇中!?

札幌の風俗と言えばすすきのをのぞいて他にはないでしょう。とはいっても、そもそも『すすきの』という呼び名は実際の地名ではなく周辺地域にそのように呼ばれているだけなので、すすきのと一言でいっても広い範囲を指す場合もあるだろう。札幌市中央区にある繁華街・歓楽街は日本でも屈指の遊びどころとしても有名で、夜の街というイメージが漂う危ないところといった印象を抱く人達が多いだろうが、決してそんなことはない。例えてしまうならば、新宿に近いような雰囲気となっており、商業施設から風俗店までありとあらゆる施設が存在している。風紀も決して悪くはなく女性が足を踏み入れても全く問題がないほどです。そんな様々な商業施設が乱立している地域で最も活気があるジャンルは風俗と言わざるを得ないでしょう。風俗も全ジャンルが存在しているわけですが、その中でも多く存在しちえるのがメンズエステでしょう。非風俗から性感エステまで幅広く、観光客や遊びに来た人達を楽しませてくれる。メンズエステと基本的には非風俗となる一般的なエステ店という認識になるだろうが、そこは夜の街ですので、オプションやキャストの女性達とのコミュニケーションによって何か更なるサービスを期待できるケースも多いでしょう。もちろん、あくまでも合法的な範囲での話となるので、如何わしいことはないです。札幌でマッサージといえば『すすきののメンズエステ』といわれるくらい利用者も多くなってきている昨今、店舗が存在しているからこそ利用しやすく足を運びやすい。それでいてそこまで高くなくリーズナブルに楽しめるのも人気の1つでしょう。地元の利用者だけではなく、観光客などにも認知されてきている業界ジャンルなだけに、今後もより一層楽しんでいけることは間違いがないでしょう。